今でこそ逆援助サイトの常連になっている僕なんですが、実は最初の頃はまったく信用していませんでした。よく友人達と話していたんですが、まだ19歳だったのでそれこそ性欲はピーク中のピークって感じで24時間セックスのことばかりといっても過言じゃないくらいの状態でした。ひょっとしたら周りの人はそうではないのかもしれませんが、僕らは高校から大学と男子ばっかりの学校に通っていたのでかなり飢えていたのかもしれません。掃除のおばちゃんが廊下を通っても気付いたら目で追いかけてしまう始末(笑)。そんな飢えた状態の僕らだったので、この性欲をお金に交換できたらなんて冗談を言い合ってました。そんななか、仲間の一人が逆援助サイトを発見したんです。ここで大喜びをするかと思いきや、みんながみんな、疑いました。こんなおいしい話はあるわけないと。でも、興味はあったので、あるゲームをして、負けた奴が罰ゲームでそのサイトに登録しようと決め、なんと、僕が負けて登録するはめに。もうやけくそだったんですが、そこから夢のような話が始まりました。実際にアクションを起こしてきたのは40代のおばちゃんだったんですが、女なら誰でもいいってくらい飢えてた僕にとっては素晴らしい時間を過ごすことができました。しかも、終わって、帰り間際におこづかいをもらえたんです。まさに逆援助。今では僕や仲間達は競い合うように逆援助サイトに登録し、充実した性生活を送ってます。

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